漫画・アニメ・書評から日常の愚痴まで、思いつくままの日記です。
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NTロマンス
昨日のリベンジに違う本屋に行ってアニメ誌立ち読みしてまいりました。メージュのみ立ち読みできなかったのですが、表紙に文字がなかったのでひょっとしたらなかったのかもしれません。
スペエディ特集はあったのですが、先月がアスカガ特集だったので今回はカガリ関係は一切なしでした。スペエディ自体今回はシンの話がメインでしたしね。

その代わりに情報を得ていた「NTロマンス」という雑誌を読んできました。
ターゲットを女の子に絞ったアニメ誌らしいですね。
(どちらかというとメディアもその傾向がある気がしますが……)
今回は読者による種映画予想特集の記事があって、ちまき先生によるアスカガウェディングイラストがあるということで、こちらをチェックv

カップル関連で一位をとったのがアスカガで、そのためページの半分くらいを使ったイラストがvv結婚式、緊張まくりのアスランがカガリに指輪をはめようとしていて、不安そうに見守るカガリが内心で「それ中指だぞアスラン」なんて突っ込んでいたり。涙目で見守るウズミ様と悔し泣きのユウナを左サイドに、祝福するキララクを右サイドに、ちゃんとしたイラストではなくあくまで挿絵チックにかかれていて確かにかわいかったですv
他はキララク、シンルナ、ムウマリュ、アスメイなど票を得ていました。
他にイラストを得た特集は、「再登場してほしいキャラ」にニコル他、
アスキラのお買い物シーン、ディアイザコンビ、どれも同じ大きさのイラスト。
あとはアニメ絵を使って女の子に言わせたい台詞……かな?
特集ページとしては結構あった気がします。

うーん、欲しいといえば欲しいんですが、保存に困るんで。
ダムAのカガリポスターも欲しいけれど同上。
できたらコミックスに収録してくれないかなー。

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ガンダムSEEDDESTINY スペシャルエディション3運命の業火
スペエディ3録画観ました~vv
といっても前半はシンステアスがメインなので早送り々。
……あ、新品のてーぷなのに痛んでる。画像悪い。カガリあまりいないからま、いっか。
前半は放映当時まだ観ていなかった部分なので、それでも新鮮でした。
スペエディ3は42話のアスラン出撃まででした。

実際放映をちゃんと見たのは38からなので、そのくらいから非常に偏ったカガリネタバレは続き。

4はセルオンリーですよね。
どうしよう…AAオーブ出航、指輪外しがどうなっているのか非常に気になりますが(笑)そのころはきっとそれどころではないかも……。通販ならOKなのですが、うーん……。
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機動戦士ガンダムSEED~SEED DESTINY THE BRIDGE
11/22発売のキャラソンBEST。御値段4200円。

収録曲はスーツCDのキャラソン全て(静かな夜に、深海の孤独、ニコルとレイのピアノ曲含む)に、FictionJunctionYUUKA「暁の車」「焔の扉」See-Saw「あんなに一緒だったのに」「君は僕に似ている」+有坂美香「Life Goes On」lisa「tears」

豪華。

キャラソン、ドラマパートをCD編集したら処分してしまえるかも。
ここでlisaが入ったのが嬉しいけれど意外です。梶原さんが関わってたりするんでしょうか?

運命あれこれ2
機動戦士ガンダムSEED~SEED DESTINY THE BRIDGE
11/22.コンプリに収録されなかったキャラソン、テーマソング、挿入歌のBESTが発売だそうです。11月は買いにいけない(泣)
これがあるんですよね、種は。
時期的にスペエディの曲は、……入らないんだろうなぁ……。

他は今更ですがネタバレかもしれないので隠しましたm(_ _)m
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運命あれこれ
映画化にスペエディとあるためか、なかなか活気があって嬉しいです。

キャラホビ(イベント?)
ザフト白服キラの立看板があった事で、映画ではラクスの傍に白服としているんじゃないかと論議が起こっていたり、
ストフリとインジャスとアカツキが闘っているシーンをバックに「キラアスシンの絆が今試される」とのナレーションがあり、キラがザフト、シンはオーブでアカツキに乗るのか、と想像していたり(この場合やっぱりアスランが仲裁役?)

ガンダムA
12月号からTHE EDGEが新展開、とか(アスラン視点で映画までの空白の時間?または無印編とかでしょうか……しまったその頃は既に立ち読みができない……涙)
今月のアストレイ番外は舞台がオーブでミナ様とカガリが出てくるとかv

スペエディⅡのブックレットでFINALPLUSのアスカガハグについて美味しい説明がされているとかvvv


……うーん、スペエディ欲しくなりました。
かつてガンダムWでブックレット読みたさにプレーヤーもないのにLDを購入した過去のある私。いつか買うさ、と思っていたら時代はDVDにとって変わられたんですよね(苦)
しかし個人的には、ハガレンは全巻購入しても惜しくは無かったのですが、種に付いては本編もスペエディも微妙なんです。8話のアスカガシーンが違うし、14話カガリが悩むシーンもないし、かといって監督に忘れろとまで言われた本編もどうも……うーん……。
ハガレン当時は自分も働いていたけれど今は無職の金銭的な理由もありまして。
同じ理由でスペエディⅡのED「tears」アスランジャケも購入控え中。いつかきっとスペエディでBESTが出るんじゃないかと……!
ニュータイプは羞恥心のため購入迷い中。アスカガポスター(キララクもいます)とか映画予想とか面白そうなんですけれど、この年になると。
THE EDGE PERTH19「運命」
なんだかそろそろコミックスが発売されるんじゃないかとも思いますが……
願わくば巻末短編にアスカガを……って多分議長とかレイとかタリアさんとかでしょうけれど。

ではではアスカガ最終回のプレビューを。
カラーは背中あわせのアスカガ。オーブのパイロットスーツアスランと軍服カガリ。二人とも表情は穏やかで、それぞれの斜め上方をみています。……身長差、美味しい……。
これ、コミックス一巻カラーページの背中あわせでそれぞれうつむいてるアスカガ、ZAFTパイロットスーツのアスランと首長服泣き顔カガリと対照的なんですよね。やっぱり意識してでしょうか。
「"想い"はあの日とおなじく……」

と言う事で、本編は続きにて。
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スペシャルエディション2「それぞれの剣」
遅ればせながら見ました。

先にMBSのネタバレを呼んでいたので衝撃は無かったのですが、
あの話数を2時間弱にまとめるとすっきりした話になっていたのが印象的でした。

以下ちょっとネタバレ。

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小説ガンダムSEEDDESTINY5巻 その一
ちょっとブログをお休みしている間に書きたいレビューとかたくさんあったのですが、本屋で発見してすっ飛びました。
とりあえず一読終えたところです。
(最初にストーリーを把握する速読をして、後からじっくり読み込む派です)

アスカガ。
別れの抱擁。
ちゃんとFINALPLUSのシーンも追加されてたわけですが。
カガリの別れの決意を、アスランは受け入れたのですね。
……もう、後藤先生の描写、切ないです。うう。
たとえ二度とその機会が巡ってこなくても……」……って文章が。戦場に行くということは死んでしまうかもしれないということですものね。
あちこちカガリを気遣う心情も多くて、ちょっと慰められましたが。
最後に還る場所を思い浮かべるシーンとか。
公平に言えば、メイリンのことを一瞬気に掛けるシーンもちゃんと追加されてました。

勿論CPだけでなく、その他物議をかもした色々なシーン、ちゃんと補完されてますよ。さすが後藤先生。お疲れ様です。

ラストですが、FILEPLUSどおり、結局男組+ホーク姉妹の進路は不明。
「新たな導き手となった二人の少女の肩にかかっているといえよう」……って文章に、SEED世界の大人不在がどうにも理不尽で。
「だが、彼女らはもう、自らにかかる責任から逃げはしない」……そういえばラクスにとっても運命はそういう結末だったのだなぁと思いました。けどキラは側にいるっぽいですよね。いいなぁ(本音)。
THE EDGE PERTH16「残痕」
実は土曜には購入していたのですが、また製作者サイドのインタビューなどが載っていたりして、落ち着くのに時間が(笑)踊らされやすいです……

なんだかまた途中まで書いた記事が消えてしまったのでさらっと流します(u涙……不意打ちでくるんだものFC2)

カラー表紙は、傷つきながらも必死で何かを掴もうと空に手を伸ばす赤服アスラン。
「望む"未来"は未だ遠く……」

今回はAAで目覚めるシーンから、オーブ侵攻シンvsカガリの一歩手前までです。
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THE EDGE PERTH15「脱走」
今回のお話はタイトルどおり、アスランの脱走まで。
……一挙に37話まできましたね。次回はアスカガ再開話はあるのかな。
あの辺りの心裡をちまき先生がどう表現されるか、楽しみです。
今回の話も、シンとのエピソードが増えていてよかったです。

表紙1Pカラーは、ザフト赤のアスランの背後から延ばされるいくつもの手。
「絡みつく様々な思惑」
上からおそらく差し伸べるのは議長の手、
拳銃を構えるのはレイ?
手を伸ばし掴もうとするのはキラ?
きっちりアスランの腕を掴むのはシン(ザフト赤)、
逆の手を今にも繋ごうとしているのはカガリ(紫の袖)、
上衣の裾に縋りつくのはミーア。

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