漫画・アニメ・書評から日常の愚痴まで、思いつくままの日記です。
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劇場版鋼の錬金術師 シナリオブック
シナリオブックが届いたので、ちょっとだけ感想の訂正を。
ですが、劇場版と比べると台詞が少ない気も……ひょっとして、アドリブ?
じゃなくてさらにこれの決定稿があるみたいですね。
それは映画を見て下さいということでしょうか。
決定稿の前の前の仮シナリオは量が倍位あって、決定稿のシナリオよりも状況がかなりくわしいようなのですが、それらを削ったということは、映画の世界はこの仮の世界観とはまた違ったものであると考え、まだ触れずにいようと思います。
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GBA「友と君と戦場で」
ハリポタ発売とハガレン映画とDESTENY放映と、ちょっとブランクはありましたが、時間を見つけてはやっておりました「友と君と戦場で」。
私の目当ては、ゲーム独自のイベント。
ちょっとした会話とかも、楽しいです。
イベントとしては、マードックさんの探し物と、ミリアリアの料理がありました。カガリの料理イベントもあるらしいですね。他のキャラもするんでしょうか、楽しみです。早く進めたいのはやまやまなのですが。

1~2章までは軽くクリアできたのですが、早速3章で捕まってしまっております。もう15回位リプレイしているのですが、いつもAAを沈められちゃうんですよね。私が迷子になっている間に。
AAを護衛しながら敵機を倒すシューティングゲームのような感じなのですが、一回敵にロックされて戦闘になるとその空域から飛ばされてしまい、画面からAAが消えると途端に位置がわからなくなってしまうんです。つまり、迷子に。……私は駅でも道でも標識重視、頭の中で自分の位置を捉える習性のない、つまりは方向音痴なのですが、それがこんなところにまで影響するとは。
思えば初めてゼノギアスで3D画面を体験したときも、目が回って大変だったんですよね。あれから進歩のない私。

とりあえず何とか地図を頭に叩き込むしかないかな、と思っています。
わがままフェアリーミルモでポン!ちゃあみんぐ
実は好きです、このアニメ。
時間帯からいって、たまーーーーーーーにしか見ないんですけれど。
少女漫画月刊ちゃお原作、初々しくてコミカルで可愛いお話です。
願い事をかなえるというマグカップから出てきたのは、2頭身で個性的な妖精。主要キャラクター一人につき一人の妖精が協力者となり、人間同士、妖精同士の恋に喧嘩にどたばた騒ぎの日常が始まる。

ストーリー
「わがままフェアリーミルモでポン」
最終的には妖精界を滅ぼそうとするダアクをミルモたちが封印
「わがままフェアリーミルモでポン!ごおるでん」
最終的に復活したダアクを再び封印
「わがままフェアリーミルモでポン!わんだほう」
伝説のクリスタルを探すタコスに協力する楓たち。最後はクリスタルランドでの戦争に巻き込まれ。
「わがままフェアリーミルモでポン!ちゃあみんぐ」
現在放映中。恋のバトル以外は今のところ動きなし?
主な登場人物
主人公 南 楓とミルモ(妖精界の王子)
楓の片思いの相手 結木 摂とリルモ(ミルモの婚約者)
楓の恋のライバル 日高安純とヤシチ(ミルモのライバル)
楓に片思い 松竹 香とリルモ(ミルモの弟)
あんど
松竹に片思い 梅園 桃とヤマネ(ヤシチに片思い)
楓の同級生 江口佐織とアクミ(ダアクの部下) 
楓に片思い 住田光一とパピィ(リルモに片思い)
楓の恋のライバル 森下はるかとパンタ(ミルモを慕う幽霊)
フルートの先生 桐生拓海(ダアク)

今回放映しているちゃあみんぐでは、楓たちは中学三年生。新たに接近してきた住田と森下によって、人間間での恋の構図がまたぐっと変わりました。どこかコミカルだった日高、松竹に比べ、今回のライバル達はずっと格好いいのです。
なんというか、ほのぼのしいほど純情なところが、凄くつぼなのです。もう、手をとるにもどきどきするようなあたりが。悪の大王とかでてきちゃいますけれどギャグ多し、安心して見ていられるアニメです。
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