漫画・アニメ・書評から日常の愚痴まで、思いつくままの日記です。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--/--/--(--) --:--:--| スポンサー広告| トラックバック(-) コメント(-)
BLEACH187話
前回が石田パパの独壇場だったとすると、
今回の主役は一護パパでした。
平子くんら仮面の軍勢が、携帯まで使いこなす現代っ子だったというのはおいておいて。

一護パパ一心さん、死神確定です。
コンのことも、最初から気付いていたそうで。
「オメーが一護の体に入ってる時は
俺は一度もオメーのことを「一護」って呼んじゃいないぜ」
えっ、そうだっけ?
ここまで自信たっぷりに言うということは、間違いないんでしょうけど、
いつかきっちり調べるかも-。
一心さん、やはり圧倒的に強かったです。
いつか一護がかなりてこずった大虚よりもさらに巨大な存在を、正に一刀両断です。圧巻です。
そのかっこよさについて語りたいのはやまやまなのですが、それよりも今回判明した事実を確認。

親が死神の死神の事を、「真血」という。
やはりその力は、通常の死神よりも強いようです。
虚の中で、仮面を外し死神の力を手に入れようとする虚の一団を「破面(アランカル)」という。
隊長クラスの死神は、斬魂刀の力をコントロールして刀の大きさを調整している。……皆馬鹿でかい刀になっちゃうから。

ひとつずつ確認すると。
まず一つ、一心、今までの「見えない」のは全てフリ?
ていうと、一護にばれたとき……多分来週ばれるのですが、かなり複雑ですよねー。
彼、隊長クラスの実力は持っているらしい。
死神情報や破面にまでかなり詳しいので、どうやら情報源がいるのではないか。……この場合はやはり浦原一座あたりか。それとも浮竹さんらか。

破面と仮面の軍勢は、対立する存在?
……このカタカナ振り仮名は由来があってか、造語なのか。とりあえず、また辞書登録しないと大変だ-……

来週には確実に一心によるネタバレがあるだろうから、今週はこれ以上考えないでおきます。今のところ、一心が死神だとすると確実に石田パパと面識ありそうで、想像するとちょっと楽しい。
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。