漫画・アニメ・書評から日常の愚痴まで、思いつくままの日記です。
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BLEACH 190話
政治の世界がきな臭くなってまいりましたが、忘れないうちに感想を。
平子くんに随分と慣れてまいりました(笑)
今回から「くん」付けです。
ひよりちゃんのフルネームは猿柿ひよ里。
同じ女として、織姫を目の前に全力でからもうとします。
……しますが、平子くんになだめられ(?)ます。

人間も、死神も嫌いだと呟くひよ里ちゃんの顔が切なかったです。
前回の平子くんは押されっぱなしでしたが、今回は保護者のようでした。
一護も自分の中の虚の存在が大きくなっていくのに危機感を抱いているようで、仮面の軍勢側の事情というものを早く知りたいものです。

ところで、一護パパの事情は一護にはまだ秘密のようです。
コンにもしっかり口止め。残念。

そこにたつきと同様、一護の死神姿を目撃していた夏梨が、一護に直接アタック。この勢いでパパもひっくるめて、黒崎家ぐらい家庭内事情ばらしてもいいかと思うのですが。どうでしょう。

それぞれの内幕は秘密のままで自体は更に悪化。
今度はもっと完成度の増した=ヒトの姿に近づいた破面2対出現。
死神界の技術開発局の監視網にひっかかりました!
もっと危険なのは、人間の目撃者が数人いるようです、来週の彼らの安否が気遣われます。
……時間軸的に、一護は妹と話している最中かな。
死神の応援が間に合うといいのですが、……。
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