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「沈黙のピアニスト」は芝居? 
懐かしい記事を発見しました。

イギリスで4月、記憶を失ったタキシード姿の美青年ピアニストが発見されたとのニュースが流れ、同時期に公開された映画「沈黙のギタリスト(でしたっけ?)」との相乗効果もあって大いに話題を呼びました。

先月のテロ騒動以来そんな微笑ましい話題をすっかり忘れてしまっていましたが、
実は彼はドイツ出身パリ在住の同性愛者で、以前精神障害者と仕事をした経験を生かして医者を騙していたのだそうです。しかもピアノの腕が一流と報道されたのも嘘のようです。病院側の嘘ってことになるのでしょうか?……海を越えて入ってきたニュースですものね。どこまで信じてよかったのか。

……とりあえず大いに楽しませてもらった話題でした。
彼は既に帰国しているようですが、失業したということはお金もなかったでしょうに、どうやって医療費を払ったか不思議です。
TBを頂きましたv

伍のにゅ~ずな電波塔さま
様々な話題を扱っていらっしゃいます。踊るシリーズ、そうですね、また完全版とか出るかもしれませんよね……むむ。
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コメント
この記事へのコメント
TB&コメントありがとうございます。

「4か月余りの診断費、入院費などの返還を求め、男性を訴えることを検討」だそうです。

彼は何がしたかったのかなぁ…w
2005/08/22(月) 17:59:24 | URL | 伍 #-[ 編集]
コメント返しあがとうございました。
あははー、やっぱり要求すされちゃいますか。情報ありがとうございます。

頑張って職を見つけて欲しいです。

2005/08/22(月) 18:18:30 | URL | しい(管理人) #-[ 編集]
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英大衆紙・デーリー・ミラー(電子版)は22日、同国南東部の海岸で4月にずぶぬれのタキシード姿で発見され、「沈黙のピアニスト」として話題を呼んだ男性が、実はドイツ出身でピアノも満足に弾けないと入院先の病院医師らに語っていた、と報じた。同紙は、男性が芝居をし
2005/08/22(月) 16:04:34 | 伍のにゅ~ずな電波塔
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