漫画・アニメ・書評から日常の愚痴まで、思いつくままの日記です。
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BLEACH197話
舞台を一護の家に移して、いよいよ現世死神組の説明がはじまります。

……倒しても倒しても更にドミノ倒しのように強い相手が出てくるのって、ジャンプならではですよね。
唯一の癒しは乱菊姐さん。
騒ぎをまとめ、胸に飛びつく男をはじき倒し、うーん貫禄。
会話をみていて思ったのは、先輩順なら
松本=一角=弓親>恋次=ルキアのようですね。
ずっと恋次は敬語使ってるのが、なんだか違和感……。

まず恋次の説明は、死神たちが現世に送られたいきさつ。
まず、一護に親しいルキア、
動ける戦闘要員でルキアと親しい恋次。
そのほかに選んだ一角に弓親がついてきて、面白そうと乱菊がくっつき、日番谷が引率する羽目に……いもづるいもづる。

次に日番谷が破面の説明を。
破面のレベルは元となる虚のレベルで決まる。
大虚三段階。
下=ギリアン
中=アジューカス
上=ヴァストローゼ
このヴァストローゼは人型で数は少なく(一護たちと接触したやつですな)、戦闘能力は死神隊長格以上。
このヴァストローゼが10体以上いたら尸魂界は終りだ……

といった途端、藍染の元に集う20隊以上の同胞たち。
御約束だなー……ちょっとさみしいです。
あとひとつつっこみをば。
藍染隊長、以外とそりこみ鋭いんですね。
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