漫画・アニメ・書評から日常の愚痴まで、思いつくままの日記です。
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ガンダムSEEDDESTINY COMPLETEBEST
本日届きましたv
明日は休みで旦那がいるので、いろいろ編集して楽しむのは明後日になるかと。

ジャケットは外はシンとキラ、中紙はアスランとキラ、ケースはアスラン&キラとレイ&シンでした。
OPED映像は、4期以外はまともに見ていなかったので新鮮でした。
アスカガの二人に注目すると、最初はアスランがハウメア見てたり、OP頭で見つめあったり、カガリが指輪を見つめたりと、二人の距離が段々開いていくのが切なかった……4期の収録画像、暁バックはカガリバージョンで少し得した気分に。
あと、最初の頃はちゃんとシンが主人公でしたね。
今回特典?ついてきたカードがアスランとキラだったのでちょっと違和感を覚えたので…CDの履歴を見ていると特典カード、アスランは3枚目なんですね。

アーティストのインタビューでは、see-sawの梶原さんがカガリ、イザークびいきらしくて納得。玉置さんはルナだそうです。



内容解説の突っ込みは続きにて。
圧倒的に紙面を占めている最終回とその前回。これを詰め込んだのだから、ああいうことになる筈ですよね。ちなみにこの解説、多分放映前に作ったのでしょうが、議長の死の場面にキラだけでなくアスランがいます。EDのように、二人の姿で物語の最後を締める予定だったのだなぁと感じました。……多分アスランの台詞をもってくる時間が無かったんでしょうね。

細かい突っ込みとしては、あの指輪は婚約指輪だったということと(ええッ)。アスランvsキラの「確固たる信念を持つ」キラ。シンの「かつての恩人トダカ」。キラvsシンの「どうしてもインパルスを撃たねばならない理由はない」「その気力の差が仇となる」。
ニーベルングの存在に「一瞬浮き足立つ」議長。
「シンはデストロイを見てステラのことや地球連合軍の非道ぶりへの怒りを燃やすが、自分も戦うためだけの存在にされていることに気づいていない」(皮肉。小説でもアスランが、「彼の愛した、あの哀れな強化人間のように?」といっていますし)。
「カガリを助けたい一心で」CICに入るアスラン。
そして……「レイ」「最後の力」のあたりは文章が多すぎて……タリアさんが子供の写真をみた時の心情とか。
オーブ主力艦隊はネオジェネシスに一掃されたはずが、その後ザフト月艦隊とも激戦を繰り広げているんですが、どのくらいの被害だったのか。
最後のシーン、シンとルナマリアになってます。
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