漫画・アニメ・書評から日常の愚痴まで、思いつくままの日記です。
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日経エンタテイメント!4月号 
今回の記事で目立ったのは、やはり「ナルニア国物語」映画とKA-TUN。


特集は
・「明日のスーパースター」100
 タレント・女優・オーディション・女子アナ・男優・芸人・ミュージシャン・海外スター・クリエイター別。
 何人かは短いインタも載っているので、チェックのし甲斐はあるかも?
・ナルニア国映像化のの秘密
・ハリウッド女優コスプレ
・エンタ業界就職活動最前線…タイムリー…

インタビューは柴崎コウ。しっかりしてますよね、個人的に織田と共演する「県庁の星」が気になっていたのでその辺りをチェック。
「KAT-TUN」「アクアタイムス」「Gackt」が特集。ですが、上にあげたようにその他インタがたくさん載ってます。
対談は江川達也。
今月号を見てのチェック
・書籍
養老孟司「超バカの壁」
ひぐちアサ「おおきく振りかぶって」……ついにエンタでも取り上げられるように。
いしいしんじ「雪屋のロッスさん」………雪屋って、なんだか惹かれません?
山田悠介「レンタル・チルドレン」………家族愛かなと。 
・映画
「県庁の星」………織田~柴崎のインタでも触れていて、やっぱり観たい。
「南極物語」………アメリカでリメイク。予告見ただけでも思い出して泣けます。
・音楽
アクアタイムス……やっぱり欲しいかも。
クリスタル・ケイ…ハガレンEDで知っていたけど、ブレイクは最近のドラマ主題歌「恋に落ちたら」
伊藤由奈……………「NANA」のレイラ役。一度は聞いてみたい。
綾香…………………最近レンタルで特集を始めた(笑)

特集は「明日のスーパースター」、知らない旬の方のインタビューはいろいろと面白い。グラビアは今、美尻なんですね……。

そして「一番好きな名曲ランキング」が面白い!
実は最近「のだめカンタービレ」にはまり、フィギュアでクラシックを耳にしたりと色々気になる分野なのです。

また「日本人はバイオリン好き」とも評してありました。バラードが好きな日本人には、バイオリンの哀愁漂う音色が好まれるという説。バイオリンやピアノの音が好きなのでなんだか納得。ちなみにエンタの調査ランキング(総数6772)結果は以下の通りでした。
好きな作曲家
1.モーツァルト
2.ショパン
3.ベートーベン
4.J.S.バッハ
5.チャイコフスキー
6.ワーグナー
7.ヴィヴァルディ
8.ドヴォルザーク
9.シューベルト
10.ブラームス
好きな曲
1.四季 ヴィヴァルディ
2.G戦上のアリア J.S.バッハ
3.カノン バッヘルベル
4.交響曲第九番「新世界より」ベートーベン
5.ボレロ ラヴェル
6.別れの曲 ショパン
7.惑星 ホルスト
8.アイネ・クライネ・ナハトムジーク モーツァルト
9.交響曲第九番「合唱」 ベートーベン
10.美しく青きドナウ J.シュトラウスⅡ
ちなみに
20代1位はカノン 2位は四季 3位はG線上のアリア
30代1位はG戦上のアリア 2位は四季 3位は別れの曲
40代1位は四季 2位はG線上のアリア 3位はカノン
50代1位は四季 2位は「新世界より」 3位はピアノ交響曲第1番

もう一つ「萌え系」フルート奏者……萌えって一体。

最近のクラシック界は実力もヴィジュアルも重要なのですね…。

テレビ証券
実は今『俳優』という職業が危機に瀕してる
という言葉が重いです。確かに50代60代の俳優を多用する重厚なドラマ、少なくなってきたような。NHKでさえ。
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