漫画・アニメ・書評から日常の愚痴まで、思いつくままの日記です。
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BLEACH224話「Imitated Guiety」

今回の表紙は日番谷くん。
柱文字は「暗闇に漂う小さな小さな魂の光。かすかに揺らめくその灯火よ、どうか消えないで……」


うふふふふ、な、長かったです。が、ちょっと微妙な展開で。嬉しさ全開とはいきませんが、でも嬉しい。


あ、来月22巻発売。

雛森桃、復活ですvv
うーん。長かったなぁ。目の下にくま全開で痛々しい。
ちなみにその場を後にした松本姐さんの表情が厳しいのですが気になります。

ひたすら日番谷くんに刀を向けた事を謝罪する雛森に、わざとふざけて見せる日番谷くん。
男だ。
年齢と立場逆転してますこの二人。
よかったぁ、いい雰囲気だなぁと思っていたのに。
藍染のことを持ち出した雛森。
「助けてあげて」「きっと藍染隊長にもどうにもならない理由がある」
……ってうわーーーーーー。痛い、痛いです。
きっと中盤で意識を失った雛森、目覚めてから事情は聞いたんだろうけど、実際に豹変した藍染を見たわけではないから、まだ信じてしまってるようで、痛い。
「彼女は僕無しでは生きられない。そういう風に仕込んだ」って、かつて藍染が恋次に言った台詞がまざまざと思い浮かんで気ます……怖い男だ……。

えーと、ここであの松本姐さんの表情は、こうなる事を女のカンで予想してたのではないかと思われます。かつて牢の中の雛森を諭した女ですからね。ていうか心理面では同性のチェックの方が厳しいかと。

通信の切れたテレビの前で、怒り心頭の日番谷隊長。
「…藍染…!」


一方、チャドは恋次に師事中。
一護もひよ里と特訓中。
皆さん、頑張っております。

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