漫画・アニメ・書評から日常の愚痴まで、思いつくままの日記です。
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ガンダムSEEDその6
今日はコバルト文庫・コラフェリシリーズの新刊目当てに本屋に行ったのですが、SEED運命の2巻が平積みされているのを発見。

うっかり昨日楽天さんに注文してしまったよ(泣)
ちなみにハガレンの小説本5巻も同じ運命です。今日発売だったのネ。

運命はほんとにまだまだ痛い展開らしいのでガマンしてたいんですが。
ここまできたら全部知りたくなります。
……でも土曜の放送時間は旦那様が家にいるので、アニメは見れないんですよね。チャンネル優先権は彼にあるので。
うちの旦那様、戦隊ものとかウルトラマン、メジャーにドラえもんは好きなんですが、ガンダム系はそうでもないらしいです。
運命は、最近好きになったカガリの行動が痛いので、ちょっとつらいです。シンの言葉「オーブに殺された」に反応したのかな、好きな人も父の理念も裏切って下した決断が。決して言葉の上手くない、感情がストレートに顔に出てしまう彼女は、確かに政治家には向かないなあと思います。けれど周りにサポートできるスタッフがいれば違うのにな。……逆にラクスの方が向いてるかな、彼女は動じないですものね。偽ラクスに笑顔で怒っているあたり、迫力です。声優さん、上手い!そういう意味ではキラも淡々としていて、最近ラクス化している気がします。
逆にアスランとカガリは、流されっぱなしですね。いや行動を起こし始めたカガリは違うでしょうか。
それにしても、今回の製作者は、運命の物語をどこへ運んでいくつもりなりでしょうか。 
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