漫画・アニメ・書評から日常の愚痴まで、思いつくままの日記です。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--/--/--(--) --:--:--| スポンサー広告| トラックバック(-) コメント(-)
メアリアン・カーリー「闇の城、風の魔法」
田舎町の高校一年のケイトは、魔女である祖母の血を継いでいて、疎まれがち。
クラスに転校してきたハンサムな少年・ジャロードに不思議な力があることに気づいたケイト。やがて彼の周囲に不幸な出来事がつづき、ケイトの祖母はそれを血筋にかけられた呪いのためだと看破する。ケイトとジャロードはその呪いをとくために過去へとぶことになり……

つめが甘いと感じました。
物足りない……設定も心理描写もストーリーも、もちょっと何かほしかったなぁ。こちらでいうところの少女小説と考えればOKなんでしょうけれど。

スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。