漫画・アニメ・書評から日常の愚痴まで、思いつくままの日記です。
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秋山瑞人「DRAGONBUSTER」
試しに読んでみた電撃文庫三冊目。

中華ファンタジー。
十八皇女月華は、言愚(賎民)の涼狐の剣に惹かれ、自ら剣を習い始める。

まとめてみればこんなところかも。
まだまだ序章というところですね。天賦の才の片鱗を見せ始めた月華と、只管隠してきた剣の腕が白日にさらされようとしている涼弧。国事情も動きそうですし。
ということで評価としてはなんともいえないです。

個人的には月華のお目付け役のおじいさん・群狗がお気に入り。
月華と並んで祖父と孫に見えるあたり萌える。


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