漫画・アニメ・書評から日常の愚痴まで、思いつくままの日記です。
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倉阪鬼一郎「文字禍の館」
活字倶楽部で紹介されていた本。

オカルト雑誌の編集者ら三人が「文字禍の館」という一般非公開のテーマパークに取材に出かけ…
「文字」そのものに襲われるというホラー。
展開的には王道なのかな…王道ってよくわかんないですが。
ドラマ面は一切なし。

……想像力がなくって本当に良かった。
文字が襲ってくるのがどうもイメージできなくて、その分怖くなかったです。
↑読んだ意味なし


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