漫画・アニメ・書評から日常の愚痴まで、思いつくままの日記です。
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BLOOD+COMPLETEBEST
先日放映終了したBLOOD+のベストが出ます!10/25発売予定。



うーん、お金があったら、もしくはレンタルできるんだったら絶対入手したい!
ちなみに私の密林さんのカートにはナルトのベスト2とエウレカのベストが入ったままです。未練。
アニメ雑誌
アスカガ特集(!?)があるというので、三誌立ち読んでまいりました(こら)

先月も結局買わなかったなぁ。
NTの読者投稿・映画予測は面白かったのですが。
……死んでたキャラが実は生きていた!展開はともかく、キラアスを容赦なく殺してます(笑)元祖の影響でしょうか……SEED担当者もこれは酷い(笑)と突っ込みを。しかしこれらの投稿には一切影響されないらしいので、ここに載った展開はなしという事ですね。

今月はNTのアスカガ雨宿りのイラストが美味しかったですvメージュがラクカガ比較でメディアが秋の行楽アスカガ。
内容はやっぱりNTが深かったと思います。そういえばこの雑誌、監督とかインタビューがよく掲載されるイメージがありますな。
「お互いに相手を守るべきものと認識しあっていた二人」という表現には納得。SEEDCLUBのキャラ対談は相変わらずおかしかったですが(誰とは言いませんが可哀想に(笑))、書いてる人は展開知っている上なんでしょか。

そんなことより(とかいいつつ結構アスカガ書いてしまいましたが)、
10月スタートのアニメの中に「ゴーストハント」が!
深夜なんですね、好きな小説のアニメ化というのはちょっと複雑だったりします。漫画は割と抵抗無いんですけれど。一人称独特のミステリーが面白かったので。
あとはジャンプではD-Grayman、リボーン、武装煉金はビデオから昇格でしたっけ、それにデスノも?凄いですねジャンプ。
コルダはLaLaで知っていたのですが、ヤマトナデシコは知らなかった。
ルルーシュがなかなか面白そうという話も聞きますし。
……〇年ぶりにアニメ熱が復活しそうな……でも11月入ると絶対見られなくなるしなぁ……。

録画機能付きのDVDが欲しくて仕方ないこのごろです。
「機甲警察メタルジャック」
なつかしアニメをもう一つ。
舞台は近未来、財前コンツェルンのパーティーで犯罪組織「イド」が主賓の純を襲い、3人の若者が瀕死の状態となった。そこで警察庁の醍醐司令は兼ねてから構想のあった「メタルプロジェクト」を軌道、彼らをサイボーグとして蘇生。かくて刑事神崎ケン、F1レーサーアグリ亮、プロレスラー剛田豪は「機甲警察メタルジャック」として「イド」に立ち向かうことになり……。
ケンと亮のライバル関係、ヒロインえり子の恋の相手、ケンを兄のように慕う純、その純とケンの妹さゆりとの淡い恋心……なかなか楽しかったですvvvこの純とさゆりの関係が小学生らしくまた初々しくて。そして、常に若き当主純に従い護る霧谷俊一の主従愛……萌えましたvv
しかし最初は単純に悪の組織を倒す話が、段々と財前コンツェルンの裏側が明らかになり、純そしてケンの秘密、霧谷の真意がわかるにつれ、被害者はまたイド自身でもあったことがわかるのです……イド側でもクローラの愛に泣かされますっっ!!
最終回の純の笑顔、本当に嬉しかったですvvさゆりちゃんと幸せになれ!

こうして書いていても結構忘れているので、また見返したい番組の一つです。
小説も出ていたのですが、結婚の際にやはり手放してしまったんです。古本で探してみたい……。


「勇者特急マイトガイン」
ファンページを見つけてしまい、うきうきです♪
私が初めて、しかもまともに見た唯一の勇者シリーズアニメ。
この勇者シリーズの定義はよくわからないのですが、個人的には「正義のAIロボット(人格あり)」「変形する」「合体する」で決めています。
主役クラスの名前が俳優さんをもじっていて、ヒロインの基になった名前が吉永小百合だったことからちょっと気になって見始めたのですが、すっかりはまってしまいました。

ヒーローは「旋風寺コンツェルン」の若き当主、旋風寺舞人、16歳。
彼は学校にも通い、会社の業務もこなし、なおかつ私財で正義のロボットマイトガインたちを造り、世の中で犯罪が起きると自ら乗り込んで悪を倒しに行きます。……成績優秀、スポーツ万能、超金持ち。なんたってマイトガインシリーズ全部自前です。が、親友は一般庶民だったり、好きになる女の子がバイト少女だったりと意外と庶民派。性格は正義感に溢れ、少々熱くなりやすいかと。
ヒロインは吉永サリー。病弱な父親に代わり、幼い弟を護りつつバイトに勤しむ薄幸……の筈なのに前向きで割とたくましい庶民派の美少女。

親友は漫画家を目指す浜田満彦くん。
ライバルは科学者だった父親の形見(だったハズ)ロボット轟龍を乗りこなすポリシーある雷張ジョー。クールな言動の割に貧乏。
その他の悪役も妙に間抜けで憎めなかったりして、ラスト近くまで楽しく拝見させて頂きました。
とにかく完全懲悪、御約束満載、ギャグ満載のシリーズでした。
ラスト2回の設定には、随分物議をかもしましたが……いやハッピーエンドなんですけど、こんなのありかの反則技でした。まあhappyだからいいのですが。

父親の手術中に敵が襲ってきたため電力が足りなくなり、なんとかしようと駆けつけたサリーの前に現れたのがマイト。どうやら御互い一目ぼれ?の様子。
以来、事件がおきるたびに何故かそこがサリーのバイト先で、駆けつけたマイトと
「サリーちゃん……」
「舞人さん……」
と見つめあいます。またサリーちゃんがころころバイト変えてるものだから、それも楽しみの一つに。およそ女の子がするようなものじゃないものまでやってます。意外と頑丈?……というよりちゃんとお給料もらえているか心配。

実はサリーちゃんの声が矢島晶子、ジョーの声が緑川光。
……まもなくWが始まったときは、サリーちゃん(リリーナ)とジョー(ヒイロ)がマイトを外してくっついた気がして笑ってしまったのを覚えています。……マイトガインがなければガンダムWを第1回から見ようという気にはならなかったたろうし、あのOPとラストで一気にWにはまることもなかったんだろうなぁと思うと、妙な縁を感じます。(おいおい)

独身だったら絶対購入した……かも?

深夜アニメ
月曜深夜と火曜深夜アニメを見る機会がありました。

「ガン×ソード」
旦那様はテレビをタイマーモードでつけっぱなしにして寝るのですが、昨晩は帰りが遅く、丁度私の眠りの浅くなったとたときにまだテレビの音が聞こえていたのです。結構な音量なので近所迷惑にもなりますし、とめちゃおうかなぁ、と思っていたら、テレビから聞こえる音になんだか覚醒。珍しくテレビ東京のチャンネルだったらしく、アニメをしていました。……あ、優しい感じの男の子が喋っている……って保志さんだ(ガンダムSEEDのキラ役の方です)。
「ミハエル様」とか呼ばれいてる御坊ちゃんぽいパイロット?の役でした。……保志さんの声で覚醒してしまったのですね私。
やがてタイマーが切れてしまったのでさっっっぱり話はわからなかったのですが、その役がどんな役割なのか、気になります(笑)

「クラスターエッジ」
こちらは、放送以前から面白いらしいという話とデータを頂きつつも、普段は旦那様在宅のため見られなかった作品。今日は旦那様より「出張先の飲み会で飲むから帰れない、ホテルに泊まって翌日帰る」と前々から宣言されていたので遠慮なく。
オープニング冒頭から街の破壊シーンが続いたのにはギョッとしましたが、学園ものと戦争ものと入り混じって謎だらけ、なかなか面白そうです。主役からして謎だ。ごくごくまっとうそうな金髪少年コンビ(生真面目・不器用(そう)&無邪気・大胆(そう))がいい感じのバランスです。二人とも、声が高めで穏やかな……男の声優さん、ですよね?
EDは主役クラスの男の子4人の声優さんのデュエット。最後のひとりがまだ出ていなかったし、こちらはこれからといったところでしょう。多分今後も見られないので、大人しくララDXで我慢します……。
土曜のアニメ
実は昨晩から旦那様が温泉地へ泊りがけの仕事?だったため、思い切り6時代のテレビを見ました。

BLOOD+、面白そうです!
前回見たときに血がどばどはだったのでこの時間帯にいいのかと思いましたが、「鋼の錬金術師」もそうだったと言われてしまい……毎回じゃなかったよ、とか反論していたら、BLOOD+も毎回血みどろという訳ではないようですね。なんだー、家族愛と戦う女子高生でした。

……それよりもCM、写って喋ってたのはメイリンとシンでしたが、カガリ、いましたよね???最後に「だぞ」って聞こえたのですが!くっ、身を入れて聞いておけばよかった。

後は、「ツバサクロニクル」を見ました。前に立ち読みしていた(おい)部分なのでストーリー上の突っ込みは特にないのですが……あ、ファイさんが「そろそろいくよ」って言った時に、某不二くんの歌の頭の台詞を思い出してしまいました。なぜ??


ミルモでポン!
先週で終了しました。最終回もその前も、全部は見れなかったのですが、大団円という感じで良かったです。
……何時の間にか両思いになってましたね南ちゃんと結木くん。
今回のシリーズは当初から二人ともいい感じだったので、今までと違ってラブストーリーメインのシリーズだったのかな。結木くん、一度は他の子と付き合ってしまいますし。
何はともあれ、結城&南、住田&はるかにおめでとう!
そして、ミルモたちとまだまだ一緒にいられるようになってよかったね、南ちゃん。
今日からこの時間にBLEACHが移動です。
OPEDも変わるようで、楽しみ!……


……ところでミルモの最新刊コミックを読んだのですが、結木くんと南ちゃんが一回別れていて、原因は結木にラブの男の子のようでした。結木も彼が気になるようで……あの、男の子だよね?制服ズボンだし。……やるな!ちゃお。
後半、南ちゃんとよりを戻しますけどね。
劇場版NARUTO 雪姫忍法帖
つらい過去のため、未来をあきらめてしまったお姫様と、
絶対に夢を諦めないナルトのお話でした。

……サスケがナルトといいコンビで、複雑でした(涙)
千鳥も螺旋丸も出てくるのにぃ……
ちなみに今度公開の映画は我愛羅活躍。本編を見るにこれも切ないです。
わがままフェアリーミルモでポン!ちゃあみんぐ
実は好きです、このアニメ。
時間帯からいって、たまーーーーーーーにしか見ないんですけれど。
少女漫画月刊ちゃお原作、初々しくてコミカルで可愛いお話です。
願い事をかなえるというマグカップから出てきたのは、2頭身で個性的な妖精。主要キャラクター一人につき一人の妖精が協力者となり、人間同士、妖精同士の恋に喧嘩にどたばた騒ぎの日常が始まる。

ストーリー
「わがままフェアリーミルモでポン」
最終的には妖精界を滅ぼそうとするダアクをミルモたちが封印
「わがままフェアリーミルモでポン!ごおるでん」
最終的に復活したダアクを再び封印
「わがままフェアリーミルモでポン!わんだほう」
伝説のクリスタルを探すタコスに協力する楓たち。最後はクリスタルランドでの戦争に巻き込まれ。
「わがままフェアリーミルモでポン!ちゃあみんぐ」
現在放映中。恋のバトル以外は今のところ動きなし?
主な登場人物
主人公 南 楓とミルモ(妖精界の王子)
楓の片思いの相手 結木 摂とリルモ(ミルモの婚約者)
楓の恋のライバル 日高安純とヤシチ(ミルモのライバル)
楓に片思い 松竹 香とリルモ(ミルモの弟)
あんど
松竹に片思い 梅園 桃とヤマネ(ヤシチに片思い)
楓の同級生 江口佐織とアクミ(ダアクの部下) 
楓に片思い 住田光一とパピィ(リルモに片思い)
楓の恋のライバル 森下はるかとパンタ(ミルモを慕う幽霊)
フルートの先生 桐生拓海(ダアク)

今回放映しているちゃあみんぐでは、楓たちは中学三年生。新たに接近してきた住田と森下によって、人間間での恋の構図がまたぐっと変わりました。どこかコミカルだった日高、松竹に比べ、今回のライバル達はずっと格好いいのです。
なんというか、ほのぼのしいほど純情なところが、凄くつぼなのです。もう、手をとるにもどきどきするようなあたりが。悪の大王とかでてきちゃいますけれどギャグ多し、安心して見ていられるアニメです。
ガンダムW
ガンダムW、大好きです♪
ガンダム作品を見たのはこれが最初で最後なのですが、今日な個性の濃いキャラクターと先の読めないストーリーに毎回はらはらしてました。
放映されてから、もう10年以上経つんですね。
ひょんなことからガンダムWのサイトめぐりをしたんですが……
かなり増えていてビックリですvv
というわけで今回、ちょっとアブノーマルな発言もあるため、反転いたします。
 
私は4好きの3×4で、ヒイリリが好きだったのですが、
ヒイリリ好きの(というかノーマルCPの)サイトさんがたくさんあって、ほくほくです。幸せ~(^^)  
逆に34は、余り見つけられませんでした(泣)
12さんはかなり見かけたのですが。
まあこちらのCPは当時かなり楽しませていただいたので、仕方ないかな……未完のまま(多分。結構待った覚えが)終わっているものもあるのが残念ですが、それが個人の趣味でやる同●誌の醍醐味☆
今でも古本屋にいけば在庫は相当数あるんですが、余りの数の多さに、あるかどうかわからない続巻を探す気にはなれません(愛が足りないかな……)他大抵は目を通したことがあるし(きっぱり)
逆に、ヒイリリさんは当時余り見かけなかったのですが、
今回かわいいマンガを描いているサイトさんとか発見して、しかもかなり好みだったりするのでビックリ。更新もちゃんとされていて……ふふふ、通い決定です。逆に買っていたサークルさんは別ジャンルに移っていたりして、寂しかったり。



こうして熱がぶり返してくると、全て処分してしまったWの設定資料集やらイラスト集、アンソロジーが惜しい……かなり散財していたのですが、結婚を機に……て、年がばれますね。あ、ちなみに真斗さんの「風の行方」と、可憐さん(?)の本は実家にとってあります。Wで、パロデイ本でありながらアンソロジーではなく個人誌として一冊で出版した漫画の本は、この二人しか知りません。完成度高かったのかな、どちらもちゃんと4が描かれていて、大切な1冊です。
(悪魔とか、腹黒扱いが多いんですよね。私の好きなキャラはそんな扱いをうけることが多いです。不二とかアルとか雛森とか)
そういえば、アニメイトのカセットコレクション2種ありましたが、①と番号が振ってあったので、ファンはかなり続きを待っていたのですが……やはり無理ですか。スケジュールが……
Wの放映時期が現代だったら、もう少しメディア展開もしただろうなと思うと(ハガレンのように)惜しいなぁ。
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